Holy Spirit ホームページ

『ホーリー・スピリット』について・・・・

平成22年3月に神奈川県の藤沢市から大和市へ、その約3年後の
25年2月に東京・町田市へ引っ越して来ました。元々は、
『美浜堂』という実店舗を持つ文具店でした。
10年間続いた文具店を閉めたのは、店舗の大型化、
個人商店の減少、通信販売の普及などの影響を受けてですが、
個人的なチャレンジの一区切りともなりました。
この2年間に大きな心境の変化もあり、プロテスタントの教会で
洗礼を受けて、クリスチャンになるという経緯もありました。
そこで、屋号を「Holy Spirit」と改め、美浜堂時代に培ったノウハウ
を生かして、キリスト教の精神を生かした取り組みを行っていきたいと
思っております。
「Holy Spirit」とは英語で「聖霊」の意味。
クリスチャンの方はどなたもご存知のように、
三位一体の神様の一つが「聖霊」です。
現在、既成の
クリスチャン雑貨のネット販売を中心に行なっていますが、
将来はクリスチャンや障害者の方の手作り作品のご紹介や販売にも
力を入れて行きたいと思っております。
私の活動が、人の夢の実現や生き甲斐作りの手助けとなり、
私自身の生きがい、そして信仰の証となればと願っています。
「聖霊」の名に恥じないような、取り組みをこの先、行って行きたいと
思いますので、このホームページをご覧くださった方々、
よろしくお願い致します。m(_ _)m
篠原美穂(サイト・オーナー)

昭和41年5月5日、東京都大田区に生まれる。大田区立赤松小学校、私立桜蔭中学・高校卒業、明治薬科大学中退。半年間フリーター生活をした後、早稲田外語専門学校で日本語教師養成コースを修了、その後、叶V日本ソフトウェア等へ入社、コンピュータプログラマとして6年間働く。その後、シーメンス・ヒヤリング・インスツルメンツ梶A鞄本無線電機サービス社に勤務、結婚退社。2年間の結婚生活の後、離婚。その後、神奈川県の藤沢に文具店「美浜堂」をオープン、10年間営業を続ける。閉店後、ネット上でサイト運営等を行っている。平成23年12月にプロテスタントの洗礼を受けたクリスチャン。今後はクリスチャンとして、非営利目的の活動を行っていく予定。趣味はピアノ演奏。情報処理技術者2種、英検2級、ホームヘルパー2級等。韓国ドラマが好き。好きな御言葉は「わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは、わたしにしてくれたことなのである。 (マタイ25:40)」。
 




■ リンク ■

*** ホーリー・スピリットが運営するサイト ***

クリスチャン雑貨のお店 ホーリー・スピリットが運営する、キリスト教関係の雑貨を扱う通販サイト。
出品等にご協力いただける方、募集中★
ぶんぐ ぱらだいす 美浜堂が運営していた、キャラクター雑貨・事務用品の通販サイト。
(閉店しました。)
Loving Japan! ホーリー・スピリットが運営する、外国人向け日本語教育サイト。
MY−HOPE ホーリー・スピリットが運営する、障害者就労支援サイト。
MY-HOPE☆SHOP ホーリー・スピリット(旧・美浜堂)が運営する、オークション方式のショップ。

*** 知人が運営するサイト ***

統合失調症のクリスチャン
かずおのブログ
精神科の入院病棟で、青年期から今現在までの約40年間を過ごしている
男性が綴るブログ。
明日を夢見て 筋ジストロフィーを患う、神学生の青年が綴るブログ。
キリスト教の伝道が主なテーマです。
TechWeb 泣Iルグシステムズが運営する、CADシステム用ライブラリー販売サイト。
潟}インド・オン 神奈川県藤沢市にある、IT系のベンチャー企業です。
湘南藤沢シニアネット 神奈川県藤沢市で活動しているIT系のNPO法人。

*** 趣味のブログ等 ***

Be Born Again ... ホーリー・スピリットのオーナーが綴るブログ。
キリスト教の聖書に関連する内容を綴ったブログです。
鎌倉の史跡めぐり ホーリー・スピリットのオーナーが綴るブログ。
鎌倉の史跡や歴史をテーマにしたブログです。
韓流びたりな毎日 ホーリー・スピリットのオーナーが綴るブログ。
韓国ドラマや韓国映画をテーマにしたブログです。
癒しのピアノ曲 ホーリー・スピリットのオーナーが演奏したピアノ曲を集めたホームページです。
美浜堂ホームページ 名残惜しいので、URLを変更して保存することにしました。


■ キリスト教関連の豆知識 ■

天国 信者の霊魂が永久の祝福を受ける場所。→詳細
地獄 宗教死生観において、複数の霊界(死後の世界)のうち、悪行を為した者の霊魂が死後に送られ罰を受けるとされる世界。厳しい責め苦を受けるとされる。→詳細
煉獄 カトリック教会の教義で、この世のいのちの終わりと天国との間に多くの人が経ると教えられる清めの期間のこと。→詳細
最後の審判 キリスト教では、世界の終わりにイエス・キリスト再臨し、あらゆる死者をよみがえらせて裁きを行い、永遠の生命を与えられる者と地獄に墜ちる者とに分けるという。→詳細
復活 キリスト教においては、十字架につけられた救世主イエス・キリストが、眠っている者の初穂として死人の中から復活したことが信仰されている。→詳細
よみがえり 関連記事
再臨 復活し、天に昇ったとされるイエス・キリストが世界の終わりの日に、キリスト教徒を天へ導き入れるため、また、世界を義をもってさばくために、再び地上に降りてくること。→詳細
カトリックと
プロテスタント
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灰の水曜日

四旬節の初日(復活祭の46日前)に当たる。元来はカトリック教会の行事であるが、その流れを汲むプロテスタント教会聖公会ルーテル教会など)でも行われる。東方教会では行われない。一般に典礼色は紫を使用する。この日の典礼では、前年の枝の主日聖週間の初日となる主日、すなわち復活祭の1週間前)に使用された棗椰子(なつめやし)または棕櫚(しゅろ)の枝(北方地域では猫柳(ねこやなぎ)が使用される)などを燃やした灰の祝別式塗布式が行われる。

四旬節 復活祭の46日前(四旬とは40日のことであるが、日曜日を除いて40日を数えるので46日前からとなる)の水曜日(灰の水曜日)から復活祭の前日(聖土曜日)までの期間のこと
イースター(復活祭) 復活祭は基本的に「春分の日の後の最初の満月の次の日曜日」に祝われるため、年によって日付が変わる移動祝日である。日付は変わるものの、必ず日曜日に祝われる。
ペンテコステ
(五旬節、
七週の祭り)

イースターから50日目に、キリストの弟子たちの上に天から聖霊がくだり、教会が誕生した日をペンテコステ(聖霊降臨日)と言います。ユダヤ教では七週の祭り、あるいは 刈り入れの祭りと呼びます(出エジプト、申命記より)。この時期は過ぎ越しから、50日目であるため、50をさすギリシャ語のペンテコステと言う呼び名を用います。

「ペンテコステ」とはギリシャ語で「第50日」の意味で、なぜ50かといえば、過ぎ越しの祭りの2日目から50日目に祝われたからです。ユダヤでは、過ぎ越しの祭り、仮庵の祭りと並ぶ、3大祭りの1つです。


■ 神学メモ ■

1)キリストに似た者へと変えられていくプロセス
2)聖霊の働き